2009.12.22

どうてちょう 2010年版

そういえば、ちょいと前の話になっちゃったけど、今年(来年?)もどうてちょうを使うことにしました!

Dou20101Dou20102


今回のは、いつもにも増してノートとして使えるフリーページが少ない!!
だんだん仕事で使うには難しい手帳になってくるなぁ~。

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2008.12.03

2009年度版どうてちょう

2009年度版どうてちょうを受け取ってきました!


今回はペラペラ漫画、無かったです…。
ただ、おまけのシールに「一生どうでしょうします」シールがありましたねぇ。これ、どこに張ろうかなぁ~。
それとカバーの「水曜どうでしょう」の「水」の文字がひとつだけOnちゃんになってました。くぅ~。

今年も業務手帳としてバリバリ使う予定です!
でもいまだに打ち合わせでこの手帳使ってて反応してくれて人がいない…

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2008.01.07

ジャッカスと水曜どうでしょう

正月は、一昨年・昨年と湯河原にある会社の保養所で年越ししたんだけど、今年は家で寝正月。
んで、「jackass number two the movie 限界越えノーカット版」っちゅうDVDを見たんだけど、もぉねぇ、ものすごく下品。うんこ、ちんこ、げろ、ちん毛の嵐・・・。でも面白かった。

なんか、ものすごく痛そうで、怖そうなことをしてるんだけど、悲壮感がないんですよ。
日本でもお笑いの人がこれ系(危険とか痛いとかの自虐系?)の企画をやるTVとか見るけど、やっぱりビビッたり嫌がったり・・悲壮感を前面に出して笑わせてる・・って思うんだけど、この映画では自ら進んで笑顔でヤバそうなことして、やっぱり痛くて「冗談じゃねぇよぉ」とか言ってて、カメラマン含めてその姿を大笑いしてる・・ってのをみると、どうでしょうと似通っている部分があるんでないか・・と感じてきた。まぁ、どうでしょうよりものすごぉーく下品ではあるけど・・。人によっては嫌悪しまくりそうな映画でございました。

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2007.12.10

2008年度版どうてちょう

油断してた…。どうてちょうの受け取り、すっかり忘れてた。
そういえば最近 HTB のページも見なくなったなぁ~。
結局2007年は新作やらなそうだし…。

んで、やっとこゲット。

かみさんが「えせブランドものみたいだねぇ~」・・と。
いいのいいの、なんでも。
来年もどんな打ち合わせでもこの手帳広げてやるのさ。
んでもって、反応示した相手に満面の笑みを贈ってやるのさ。
数年間仕事でどうてちょう使っててまだ一度も反応した人いないけど…

んで、中身は…。
今度のは「試験にでるどうでしょう」シリーズで大泉さんがカマシタ語呂の数々が載ってました。
んまぁこれはこれでいいんだけど、仕事でがつっと使おうと思っているおいらからするとメモ書きのところがちょいと少なめ…。
スケジュールはいいんだけど、もうちびっとメモ書きエリアがあるといいなぁ~。

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2007.09.26

DVD・・忘れてた


すっかり忘れてた・・DVD第9弾の討ち入り・・。

さっそくこれから帰り際にウチのとなりにあるローソンに討ち入りだ・・。
しかし、今日のふじやんの日記に
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今後もDVDは「すべての企画を網羅する」ことを目指して編集を続けます。「すべて」です。

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ってあったけど、どうやら環境省からは「お咎め無し」ってな雰囲気が満載なんですかね・・。

ま、まだ先のことになるとは思うけど、このDVDが出るときの副音声・・・見もの、、いやいや聞きものだな。

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2007.09.15

2008年度版どうてちょう


2008年度版のどうてちょうが発売開始!!

2007年度版が販売されず、いまだ業務で2006年度版のどうてちょうを使っているおいらには小躍りするニュースですよ、これ。さすがにミスターのボールペンはちょこちょこミスターがすっぽ抜けるんで使ってないけど・・・
明日辺りさっそくローソン屋敷に討ち入らないと!

それにしても、ずぅーーっと打ち合わせの度にどうてちょうをドカッと机の上に出してるんだけど、いまだに反応があった人が一人も居ないってのはどうなんだ?

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2007.08.10

環境省でどうでしょう



昨日あたりからいろいろなところで話題になっている水曜どうでしょうの原付西日本制覇での鳥取砂丘の砂採取・・今日になって新聞やテレビでも全国レベルで報道され始めましたね・・。

んでスポニチの下記の記事
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/08/10/02.html

===
環境省は「悪質性があったかなどの事実を調査をして、場合によっては告発することもある」としている。
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ってあるけど、この調査ってようはどうでしょうを見まくるわけですよねぇ~。
・・ってぇことは環境省内に藩士がわらわらと増えて、環境省ってところは日本の省庁ではトップクラスのどうバカ生息率になる・・ってなことになるんじゃないかい?
「場合によっては告発することも」なんて書いてあるけど、そのときは環境省から「きみらねぇ~、いいかい・・相手どるよぉ~」とかいう告発書がくるに決まってるな。

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2006.04.12

どうでしょう新作

なんだか久々のどうでしょうネタ・・・。極力ネタバレはしないようにしますが新作の感想なので未見の方はご注意を!
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実は今回の新作、結構前に見たんだけどこの前TVKでも4夜分連続で2回に分けて全8夜を放映してた。
その反響で本家の掲示板に新作の感想の書き込みが結構あったんだけどその中のある書き込みに対して藤村Dのこんな返答があった。
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いろんなご意見を読むにつけ、「どうでしょう班だけの旅(安田さんはOK)」かどうか、というのが、番組のひとつの大きな判断基準になっていることに気がつきました。
今まで私はそんなこと一度も考えたことがなかった・・・。

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いや、「大きな判断基準」っちゅうより「基本」なんでないかい?と思っている・・。
ちょっと考え方の切り口は違うけど・・・。

というのは、『旅』自体は別に何人で行ってもよいんではないかと思うけど、どうでしょう班だけしか『してはいけないこと』があるんではないかと・・・。それは『追い込む』こと。

おいらが思うに数あるどうでしょうの魅力の重要な要素のひとつに、ものすごく乱暴にいえば

『自らの首を自らしめておいて大泉さんのぼやき炸裂やミスターの力技炸裂を誘う』

ってのがあるんではないかと!
この「自ら」が重要なんだと思うんだけどなぁ~。
自分から苦しいこと・つらいことをやると決めておいて「なんで俺たちはこんなことしてんのよ?こんな思いをしてなんの意味があんのよ?」と・・・。
そのある意味バカさ加減が見ていて楽しいのであって、今回の新作はそれが非常に薄いんではないかと。

結局いろいろと苦しいこと・つらいことを「やるぞ!」と決めているのはどうでしょう班以外の人(ロビンソン)なわけだ。
どうでしょう班はいわば他人が「やれ!」と言われたことをやらされてつらい思いをする・・・。
言ってみればそんなのはこっちは日常茶飯事なわけだ。TVでまでそんな人たちをわざわざ見たくもないかな・・と。
今までにあった、旅でのいろいろな行動を「どうでしょう班自らがやるぞ!」と決めてそのあげくにやられる・・という構図が今回はほとんど見られない。
そのあたりが残念だったなぁ~。
そういった意味も含めて今回の新作は第1夜の後半の大泉さんのぼやきが一番面白かったかな。

本家掲示板を見ていると、もちろん、全面的に「面白かった!」という方も大勢いらっしゃる。・・心底うらやましい。
次回作は自分も全面的に「面白い!」と思えるどうでしょう魂のこもった作品を期待して止みませんです!!

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2005.11.02

近バカさん

いや、近所のどうバカさんってことで・・。

実はmixiでお見知りおきいただいた方からどうでしょう祭り直前に、「祭りに行きますけど、現地でしか買えないグッズ、よかったら買ってきましょうか?」という涙チョチョギレもんのメッセージをいただいたんでございますよ。
んでまた、ホイホイとあつかましくパスケースと手ぬぐいをお頼みしちゃいました。
したら会場からどうでしょう消印の絵葉書まで送っていただいちゃって、大喜びですよ、こっちは。

んで、先日それらを受け取りがてら昼食をご一緒したんですが、いやはやパワフルな方でした。
ちっちゃい体からなんかこうエネルギーみたいなもんが収まりきらずに鼻から・・いやいや・・目からこうビカッっと飛び出している・・みたいなイメージでございました。

いろいろ祭りの話しや写真なんぞを見せていただき、「来年こそは!!」と心に誓った一日でございました。ハイ。

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2005.09.19

『銀のエンゼル』DVDプレゼント

今日は祝日だっちゅうのにひとり職場でお仕事・・・。
しかし、このビル、暑い!!

・・・とひとしきり愚痴ったところで本題。
昨日、銭湯の脱衣所で風呂上りにまったりしながら「日曜洋画劇場」を見てると、本編終了後見慣れた尿さんの顔が画面に・・・!
なんと『銀のエンゼル』のDVDをプレゼントするらしい。

ん!これは!・・と思ってテレ朝の携帯サイトを見てみるとそこから応募できるじゃぁありませんかぁ。
今日見てみたらPCサイトからも応募できるようですよ。

ってブログになんか書いちゃうと競争率あがりそう・・・。

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